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| 剥線機 シリーズ(通信線用) |
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通信線用の剥線機(はくせんき)シリーズは、通信線の外皮(シース)を剥線処理する事を目的とした剥離解体機です。※電力用多芯ケーブルも対応可
主に芯線の導体(銅)をナゲット処理する前工程で活躍します。 |
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| 処理例 |
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| 多芯ケーブル外皮専用 スタンダードモデル TU型剥線機 |
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TU型は多芯ケーブル外皮(シース)処理に適したスタンダードモデル。
汎用剥線機万能モデルCA型のターボユニットが独立した構造で、多芯ケーブル外皮(シース)の処理に特化しています。独自の片受け機構でメンテナンスが容易に出来ます。
通信線ナゲット処理の前工程設備として、また、電力多芯ケーブルの前処理専用機として汎用機のCA−S型やPRO型との組み合わせでご使用いただいています。
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通信線
15〜80_ |
メッセンジャー付き
通信線
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多芯ケーブル
15〜80_ |
| ※外皮(シース)のみの処理となりますのでご注意願います。 |
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| 主仕様 |
| 電源 |
3相 200V 1.5kw |
| 大きさ |
580L×810W×1380H |
| 重量 |
約200kg |
| 処理速度 |
20m/min(可変速) |
| 処理能力 |
30〜400kg/H |
| ※剥線機の処理能力は処理する電線により大きく異なります。目安として参考にして下さい。 |
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| 多芯ケーブル外皮専用 パワーモデル TU-22型剥線機 |
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TU-22型は多芯ケーブル外皮(シース)処理に適したパワーモデル。
TU型と同じ構造のターボユニットを大型化した上位モデルに位置し、より大きなサイズの多芯ケーブルに対応。可変速機能付き3馬力のパワフルさで力強く剥線処理が出来ます。
通信線ナゲット処理の前工程設備として、また、電力多芯ケーブルの前処理専用機として活躍します。
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通信線
25〜90_ |
メッセンジャー付き
通信線
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多芯ケーブル
25〜90_ |
| ※外皮(シース)のみの処理となりますのでご注意願います。 |
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| 主仕様 |
| 電源 |
3相 200V 2.2kw |
| 大きさ |
620L×810W×1630H |
| 重量 |
約700kg |
| 処理速度 |
9〜40m/min(可変速) |
| 処理能力 |
80〜700kg/H |
| ※剥線機の処理能力は処理する電線により大きく異なります。目安として参考にして下さい。 |
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| メッセンジャー付き通信線対応モデル CCP型剥線機 |
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CCP型はメッセンジャー付き通信線を一括して剥離解体できる専用機。
CCP線(通称だるま線)に代表されるメッセンジャー鋼線が一体になった通信線を1度の挿入で一括同時処理する高性能剥線機です。
@セパレーターユニット・・ケーブル部とメッセンジャー部の分離機能
Aターボユニット・・・・・・・ケーブルシースの剥離解体
B角溝ユニット・・・・・・・・メッセンジャーシースの剥離解体
の3種類の機構が搭載されており、全てが連動して処理の難しいCCP線を一括処理出来ます。
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通信線
15〜80_ |
メッセンジャー付き
通信線 |
多芯ケーブル
15〜80_ |
| ※外皮(シース)のみの処理となりますのでご注意願います。 |
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| 主仕様 |
| 電源 |
3相 200V 2.3kw |
| 大きさ |
1000L×950W×1412H |
| 重量 |
約800kg |
| 処理速度 |
24m/min |
| 処理能力 |
40〜400kg |
※剥線機の処理能力は処理する電線により大きく異なります。目安として参考にして下さい。
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